「25時、赤坂で」ドラマCD&小冊子ネタバレ。みゃーちゃんのエロい声みたいでたまらん

こんにちわ!さやです。

今日は「25時、赤坂で」のドラマCD2と特典小冊子のネタバレです。

BL(ボーイズラブ)作品の中で今一番好きな漫画です♪(ボーイズライフの一番はささみゃ)

受けの由岐の声がアニメ「佐々木と宮野」の

みゃーちゃんと同じ斉藤壮馬さんなんですが、

ちょっと大人になったみゃーちゃんみたいな声でめっちゃ萌えました♪

エッチのシーンでの「んっ」とかの喘ぎ声が

もはやみゃーちゃんにしか聞こえなくて

なんかもうたまらんかったです(´ー`)

(あ・・ダメだ、、気持ちい・・・ぁぁっ・・ぅ)

ってちょっとみゃーちゃん、

佐々木が興奮し過ぎて死んでまうよ(違)。

ささみゃーのエロを摂取したい人は

このドラマCD聴いたら満たされるかも( *´艸`)

私、ドラマCDってあんまり興味がないので

滅多に買わないんですが、今回は「赤坂~」の

特典小冊子の漫画目当てで買いました。

でも可愛くてエッチなみゃーちゃんの声が聴けたのでドラマCD買って良かった☆

今まで買った事があるドラマCDは「佐々木と宮野」とこの「25時、赤坂で」だけです。

ちなみに「佐々木と宮野」のドラマCDは小冊子目当てで買ったんですが、ドラマCDの内容が原作にはないストーリーで楽しくて買ってよかったと思いました(´ー`)

や~しかし麻水さんの声(佐藤拓也さん)と由岐の声(斉藤壮馬さん)が違和感なくイメージ通りぴったりって感じでした!

斉藤壮馬さんの声って可愛さの中に清涼感があって、中性的な感じの印象なんですよね。

声のトーンが落ち着いているので安心して聴けます。

ヒーリング効果?ってくらいとにかくめっちゃ癒される声なんですよね(´ー`)

麻水さん演じる佐藤拓也さんは落ち着いた抑え気味の声がカッコよくて、私好みの良いお声でした♪

攻め特有?な感じのクセ(演技じみた感じの言い方)もなく聴きやすかったです。

そういや佐々木と宮野の声を初めて聴いた時も違和感なくて「2人の声にぴったり!」って思ったんですよね~。

声がキャラに合ってない作品のドラマCDって聴いた途端に萎えて最後まで聴く気にならないんですが、ささみゃーと赤坂のドラマCDはめっちゃオススメです(*^^)v

「25時赤坂で」ドラマCDと漫画セリフの内容は違う?

ドラマCDの内容ですが、ストーリーは「25時、赤坂で」のコミック2巻の内容と同じです。

ただ、漫画のセリフを補完するような感じでドラマCDの方ではところどころセリフが味付け(追加)されています。

エッチなシーンでも麻水と由岐のセリフが結構ちょこちょこ追加されてました。

「洗面台に手ついて」、「挿れるよ」とか

「あっ そこダメだって・・」、「もう、いれて・・」とか。

このところの俺たちは セッ〇スばかりしていて 全然眠れていません

ってみゃーちゃん声で囁かれるとたまらんな( *´艸`)

「25時、赤坂で」のHシーンって漫画だと割とあっさりした感じに見えるんですが、ドラマCDでの2人のHシーンは毎回長々と(←褒めてる)やってくれてました。

アカデミー賞の授賞式の後、ホテルで2人がHするシーンなんか最後2人がイクところまでやってくれちゃってて、切羽詰まった2人の声や由岐の喘ぎ声を聴いてると情景浮かんできそうで鼻血もんでした( *´艸`)

アカデミー賞授賞式で由岐が麻水にこそっと耳打ちしたナイショ話のセリフ

「25時、赤坂で」2巻のアカデミー賞授賞式の時、

由岐が麻水にこそっと何か耳打ちしたシーンがありましたが

ドラマCDでは由岐が言った内容が明かされています。

由岐が囁いたセリフは

「そういうとこ、好きです」

でした。

2巻を読んだ当初、私はてっきり

「(麻水さんって意外と・・・)マゾっぽいですよね」

とでも囁いたと思っていたんですが

全然違ってました(恥)(;・∀・)。

ドラマCDの由岐のセリフを聞いた後で

改めてそのシーンを読み返してみると

耳打ちする由岐に対して麻水がふっと

たまらん様子で照れ笑いしてるんですよねぇ。

そんな嬉しそうな顔すんだから

そりゃなんか嬉しい事言われたに決まってんよなぁ。

ちなみにCDは2枚入っているんですが、

もう1枚は「25時、赤坂で」の番外編「203号室」と

佐藤拓也さん&斉藤壮馬さんのコメントが収録されていました。

(↓「203号室」の漫画)

https://twitter.com/shodensha_DR/status/1496318942461190148?s=20&t=V8KIA_kF-cgFlCVMjhOt2w

↓こっちも203号室のワンシーン。

↑麻水が由岐にキスしてるシーン

すごくラブラブで好きなんですが

まさか下半身が合体してるとは分かるまいw

(ベッドでエッチの最中のシーンです)

番外編「203号室」も漫画とドラマCDで内容はほぼ一緒でした。

そして最後に収録されていた佐藤拓也さん&斉藤壮馬さんのコメントですが、

「いや~、エッチでした」

「エッチでしたね~」

とお二人で語り合ってましたw

漫画「25時、赤坂で」の

綺麗な絵や瞳、そして作品の空気感について

すごく褒めていらっしゃいました。

斉藤壮馬さん、由岐くんが可愛くて

最後の方は「欲しくなっちゃった」そうでw

確かに後半は「もう、いれて・・」とか

漫画にはない由岐のおねだりのセリフが

ちょくちょく追加されていましたw

「25時、赤坂で」ドラマCD2の特典小冊子の漫画あらすじネタバレ

ドラマCDの小冊子はコミコミスタジオ限定の購入特典です。

他店で購入したら小冊子はつかないのでご注意くださいね。

【▼ドラマCD購入特典の小冊子の内容▼】

麻水と由岐が部屋で一緒に過ごしていると

由岐と山瀬が共演したCMが流れます。

(2人で楽しそうにチューハイを飲みながら語らうCM)

↑微妙な顔でテレビ画面を見つめる麻水。

「妬いた?」

と聞く由岐に

「CMでいちいち妬いてたら身が持たないですよ」

という麻水でしたが、ベッドの上で

由岐の身体を後ろからギューっと抱きしめ、

そんな麻水の様子から

ほんとに妬いてないのか?と疑う由岐。

そこからエッチになだれこむ2人。

山瀬との共演の仕事がバレると麻水は毎回「すげーしつこい抱き方」をするそうでw

(しかも”めちゃくちゃきもちいい”そうで)

また山瀬との仕事が来ないかなぁと下心満々の由岐でした(´ー`)

麻水さんかなり妬きもちやきだよねぇ。独占欲強そう。

最新話「25時、赤坂で」4巻(17、18、19、20、21話)ネタバレ~夏野寛子

スポンサーリンク
スポンサードリンク




スポンサードリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク